2011年03月16日

いろいろあったが

3月11日に起きました東北地方太平洋沖地震で被災された方の無事と、亡くなられた方のご冥福をお祈り申し上げます。

こんなときに何か書いても不謹慎だと言われそうなので、書きにくいですね。
実のところ2月は毎週サバゲをしている状態だったのですが、このところ写真を撮らなかったものでゲーム中の写真が無く記事にし難かったのです。

ゲームがあったのでいろいろ買ったのでそれについてはそのうち書こうと思います。

これを書いているときにも静岡を震源に震度6強の地震がありました。
余震も多く、規模の大きいものなのでなんとも落ち着かないものですね。
  
タグ :雑記地震

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2011年02月14日

クラウンモデル スーパーライフルU10ジュニア

10歳以上カテゴリでは珍しいボルトアクションライフルがクラウンモデルから販売されましたね。


秋葉原のスーパーラジコンにて購入。
7000円を切っているとはいえ対象年齢の懐具合を考えると少し高めですね。最近はそうでもないのか?
もっとも、こいつを買うのは大人げない大人でしょうけど。ワタシハチガウヨ。


サイズは1m近くありますが、かなり軽く重心もトリガーガード後部付近にあるようなのでバランスがかなり良く構えやすいですね。


装填方式がレシーバー側面に取り付けるケースレスマガジンと排莢式ロータリーマガジンの2種類選べ、装弾数はケースレスマガジンは25発、ロータリーマガジンは単発のカートリッジ5発を装填できます。


フロントサイトは固定式。リアサイトは取り外し可能なフルアジャスタブルタイプ。残念なことに穴のサイズが非常に小さいため照準器として使いにくい代物というのがとても残念です。もう少し穴を広げれば使いやすくなるかもしれません。

実射性能は・・・・・・・・・微妙でした。  

Posted by ろす  at 22:06Comments(0)TrackBack(0)エアガン

2011年01月25日

Mトレーディング Cz75D COMPACT 固定ガス


週に1回、もしくは2週に1回は最低でも更新したいなぁと思いつつも月1がいいとこじゃないかと思っている ろすです。こんばんは。

このところ、新しいハンドガンが欲しい。と物欲が出てきましたので給料日も過ぎたということもあり欲に流されてきました。



Mトレーディングが輸入しているASG製(たぶん)Cz75D COMPACT Fixedタイプのガスガンです。
COMPACTと名前についてるだけあってコマンダーサイズのガバよりも10mmほど短く、重量も600g以下とサイドアームにはうってつけなサイズです。



装弾数は15+1発。十分といえば十分ですが、足りないと言えば足りません。

マルイのソーコムのようにスライドは引くことができます。その状態でチャンバー部分にある可変ホップを調整するわけなのですが、スライドストップレバーはモールドなので手で押さえながらする必要があります。

スライドストップレバー以外のセーフティレバー、ハンマーはライブです。
私の個体はセーフティレバーの動きが渋く、セーフティをかけるのに力が要ります。他の個体がどうかはわかりませんが。



グリップは最初からラバーグリップが装着されており、非常に握りやすいのですが、グリップ前後のセレーションが別パーツで作られているらしく、バリが残っているためそれを除去しないとちょっと引っかかりますね。



最近の銃にはもはや常識となったアンダーマウントレイルがこの銃にも装備されています。
手元にあったマルイのCQフラッシュライトを取りつけてみたところピッタリでした。ゲームじゃ使いやしませんがね。

純正オプションとして、サイレンサー2種とマウントベース、予備マガジンが用意されています。
サイレンサーはプラ製と金属製。プラ製は機能無しの形だけのもので、金属製は中にスポンジが入っており普通のサイレンサーと同じように減音効果があります。

他のHPのレビューで実射性能はかなり悪いと書いてありましたが、一向に気にしない方向ですので、今週末のゲームに投入して実射性能をみてみようと思っています。
  

Posted by ろす  at 20:00Comments(0)TrackBack(0)エアガン

2011年01月19日

X800T / BOLLE

こんばんは、仕事の後に会社の先輩と自転車で走ったのですが、思いのほかハイペースだったらしく異様に疲れました。

さて、アイウェアの紹介第2回目です。
前回はOAKLEYでしたが、今回はBOLLEです。



もう語りつくされた感のありますX800Tです。
真中にぶっといビームがありますが、それほど気になりません。不思議ですねー。



付属品はゴーグルを収納する巾着みたいな袋だけだったと思います。どうせ、そのままだと無くすので、底を切ってバンドに通してカバーにしました。
こうすると袋も無くしませんし、保管する際や荷物に入れておくときにも劣化や傷を多少でしょうが抑えてくれます。
ただの袋とは言え付属品を切りたくない! という方なら中田商店やS&Grafで売っている米軍の靴下を調達し、適当なところで切ってバンドに通すと同じような感じになります。


OAKLEYと違って自己主張は弱め。

レプリカも出回ってますが、最近では本物がかなり安く買えるので数百円から千円程度の差なら本物を買ったほうが満足感があると思います。
まぁ、サバゲで使う程度でならレンズが簡単に割れたり、歪んでるなどの不具合がなければレプリカでも十分だと思いますがね。

今回も短めですがこの辺で。  

Posted by ろす  at 23:04Comments(2)TrackBack(0)装備

2011年01月17日

Radar / OAKLEY


本年もよろしくお願いします。

先々週末に撃ち始めに行ったのですが、それを書くのも芸がないなぁと思ったので普段使ってるアイウェアについて書こうかと思います。全2回を予定。

というわけで第1回目はOAKLEYのRaderです。
※ サバイバルゲームをする際には相手が安心してヘッドショットできるようにシューティンググラスではなくゴーグルを使用しましょう。



色はJet Black、オークリーのアイコンはPolished Black。
レンズは射撃用のG26 Iridium Path。



アイコンが見立たないのはミリタリーユースではいいかもしれないですね。
スポーツ用途ではオークリーはスタンダードなサングラスなので詳しいことは割愛します。

元々、ロードバイクに乗る際に使おうと思い先輩に注文したのですが、射撃用のレンズがあるということだったのでそれにしてもらった結果、このRadarが手元に来ました。

ですので、サバゲよりも通勤や週末に自転車に乗っている時や車で移動する際に使用しています。
射撃用のレンズということもあり、物がはっきりと見え道に落ちている石やごみ、ガラス片などのパンクの原因になりそうなものを避けるのに重宝しています。
それだけ物がはっきりと見えるということは標的もはっきりと見えるというわけで、ズドンしやすのでしょうね。当たるかどうかは銃と腕しだいですが。

肝心の装着感ですが、激しく運動してもズレず、締め付けられて頭痛がするようなこともありません。
結構扱いが荒いのですが、傷がほとんど入らない点には驚きました。砂利道で落としたりしたんだけどねぇ。

ミリネタじゃない気がかなりしますが、今回はこの辺で。  

Posted by ろす  at 22:58Comments(2)TrackBack(0)装備

2010年12月20日

ノベスケじゃないもっと別の何か


そう、NOVESKEではなくCHINASKEである。



恐らく、というより確実に初めて実戦投入されたCHINASKE-CX3ハイダーがこの写真の個体だろう。
開発元は妄想具現化でお馴染み戦民思想である。

ゲーム中の写真はど忘れして撮影していないが、戦民思想のwildey氏と氏のブログ用に撮影はしたのでその写真は戦民思想で見てほしい。
竹という天然素材を使っているからこその圧倒的な迷彩効果と、製作者の気合のようなものが感じ取れるはずだ。



ハイダーに描かれたロゴは全てこのハイダー用に開発された焼印を使っている。



個体により焼印の入り方に差があり、そこも味があるといえるだろう。

では、音はどうだろうか。
正直に言ってメカニカルノイズの大きい私のM733もどきではよくわからない。
だが、音がどうとかで装備するパーツではない。そこは遊びなのだ。銃口に竹が着いている面白さを感じてほしい。

Vショーで販売された分は1個を残し、完売したそうだがこれからも生産する事なので気になった人はwildey氏に連絡をするといいと思う。














・注文者として

正直に言って、ここまでの物ができるとは思わなかったw
最初は竹でKX3ハイダーを作れない? 納期はゆっくりでいいよー。 という依頼で形だけでも似てればいいや程度の考えだったのだ。
(ロゴに至ってはマジックで焼豚と入れればいいやとしか考えてなかった)
それが、どうよ? 専用の焼印まで作って。本当にありがとうございました。

だが、ワシの竹シリーズ案は108式まであるぞ  

Posted by ろす  at 23:08Comments(2)TrackBack(0)エアガン

2010年12月19日

ノベスケ?


残念、竹です。

大変ご無沙汰しておりました。約1年ぶりの更新です。

さて、戦民思想のwildey氏に思い付きでお願いしていたパーツを受け取りました。
写真はありませんが、M733に取付けてみたところなかなか素敵な状態になりましたw

今日の実戦投入が楽しみです。

竹ハイダーは今日のVショーのD27「補給コマンド」で委託販売するそうなので気になった方は行ってみてくださいね。

では、寝ます。  

Posted by ろす  at 02:39Comments(0)TrackBack(0)エアガン

2009年12月31日

撃ち収め


12月12日に千葉UNIONに撃ち収めに行ってきました。
70名くらい集まったらしいですね。小雨降ってたのに。中止だとは欠片も思ってねぇジャンキーどもばかりです。

今回の装備は56式チェストリグとベルトにユーティリティポーチとTAC-Tの100rdSAWポーチのみの軽装です。
ヘッドギアは先日買ったJACKPYKE製ブーニーハットとOD色のキラーキャップもどき(Coca-Cola社製)を持って行きました。

銃はAK47SとイサカM37ライアットをメインにCYMAのミニ電動をサイドアームに持って行きました。0.12g弾を使うと20mは飛ぶので使えないこともありません。弾速は非常にアレですけど。


今回のガンラック。
他のゲームだとあまりお目にかかれない獲物が……。
KTW製三八式歩兵銃(着剣)、M41Aパルスライフル、戦民思想謹製M1バズーカ。
それ以外だと……

CAW ミニガン。
撃たせてもらいましたが楽しいですね。重いけど。私はこんなのを持って戦うのは無理ですけど。


そして今回も移動式源文図書館が展開していました。実は読んだことなかったのですよね。1ゲーム参加せずにCat Shit Oneを読んでました。


二次戦サバゲ「降下用意!」のりゅうさんです。
これはゲームが始まる前の試射を撮影しましたが、ゲーム中もこれを抱えて走っていました。思ったよりも大型の武器です。
興味を持たれた方は戦民思想までどうぞ。


ん?


さてさて、本年の更新はこれにて終了です。
来年も適当な更新頻度でやっていこうとおもいます。ありがとうございました。


LinkにSweet Bananaを追加。  

Posted by ろす  at 23:31Comments(0)TrackBack(0)T2c

2009年12月11日

JACKPYKE製ブーニーハット(SmokeyBranch)

約一ヶ月ぶりの更新です。
更新してない間もこられていたお客様、ご足労をおかけしました。

なぜここ一ヶ月の更新が止まってたかというと、11月の頭にあったゲームのおかげで燃え尽きてました。
ゲームが近づかないとパーツを買ったりしない私にとってカスタムの記事なんぞ、すぐにネタが尽きてしまいます。
かといってミリブロなので、今日は何を食べた。などという記事は書けません。
いったん燃え尽きてしまったので、何か作ろうにも燃焼しなかったのですよねー。
そしたらPC壊れるし……。復旧はしましたがね。

さてさて、こんなこと書いててもしょうがないのでお話を進めましょう。

普段のゲームですとタイガーストライプのブーニーをかぶっています。
最近はキラーキャップのようなベースボールキャップが流行みたいですが、ゴーグルと干渉するのであまりしません。
PMC系の装備をしている人でコヨーテタンというかベージュ系のキラーキャップをかぶっている人がいますが、うまく隠れてるつもりでしょうが、キャップが目立って台無しな人が見受けられますね。なんでODとかRG、MCみたいな目立たなそうな色のにしないんですかねぇ。カッコいいとは思いますが、70年代と90年代を行ったり来たりしている私には理解できません。

今回購入したのはイギリスのJACK PYKE製SmokeyBranchパターンのブーニーハットです。お店は新宿のTAYLOR&STONERさんです。

画像だけ見るとタイガーに似てる気がします。
おなじみの米軍タイプのブーニーと比べて、つばが広く両側面につばを折りたたんだ際にロックするボタンがついています。
上の画像は折りたたんだ状態ですね。ウエスタンハットみたいなラインがいいと思いませんか?

広げるとこんな感じです。
比較対象がないと大きさがわかりにくいと思うので、普段使っているタイガーのブーニーと比較してみました。

一回りくらい大きいのかな。
並べるとパターンが違うのがわかりますね。結構大柄なので目立つかもしれませんが、SmokeyBranchはタイガーよりも目立ちにくいと思いますので大丈夫かと。まぁ、立ち回りでどうとでもなるでしょうしね。

側面にはメーカーロゴとパターン名がそれぞれ刺繍と印刷されています。
ロゴ的にわかるかもしれませんが、この帽子は軍用ではなくアウトドア用のものです。渓流に釣りに行くときにかぶるのにもいいかもしれませんね。最近行ってねぇなぁ。

ひっくり返すとこんな感じです。
ベージュっぽい部分はタオル地で、汗を吸い取ってくれます。かぶった感じもソフトです。

今回購入したSmokeyBranch以外にも英国外ではどうよ? なEnglishOakパターンもありました。迷彩効果はわかりませんが、こちらも素敵でした。
TAYLOR&STONERさんにはHPに載ってない商品もあるので新宿のエチゴヤに行くついでに寄ってみるといいと思います。もちろんTAYLOR&STONERさんにだけ行くのも有りですが。


ついでに寄った新宿エチゴヤでエクセルの0.12gバイオ弾を購入してみました。
これを使うとボーイズが鬼になると聞いたのですが、ボーイズは持ってないので中華ミニ電動に使いたいと思います。

1200発で定価500円(エチゴヤでは420円)はバイオ弾としては安いですね。
10歳以上向け用の弾だから安くしなきゃ買ってもらえないからでしょうけど、メーカーも大変ですねぇ。
ま、購入者のほとんどは大人気ない大人でしょうけどね。

それじゃ、今回はこの辺で。ノシ  
タグ :装備紹介

Posted by ろす  at 08:36Comments(2)TrackBack(0)装備

2009年11月03日

でざーと・うおーりあー PPK/S

久しぶりにというかほぼ初めて全力でサバゲをやったのですが・・・・・・足にきてます。
毎ゲーム全力疾走は無茶だったようです。あと俺色白いなぁ。

ところで急に寒くなってきました。そろそろコートの時期ですね。
皆様も風邪などひかれないようにご注意ください。

さてさて、本題です。
ずいぶん前のブラックホールにて3000円で購入したマルゼンのワルサーPPK/S(旧型ブローバック)を2年位前にたくてぃこうな感じに改造したのですが、1度使ってから使ってなかったので再改造してみようかと。
PPK/Sはアメリカの銃規制に合わせて大型化されたPPKなので上の画像の銃の少し大きいやつだと思ってください。ま、ここを見る人はどんなものか知ってるでしょうが。


完成品はこんな感じになりました。
以下、作業工程です。


前回行った改造は
・ フロントセレーションの追加
・ フィンガーレストの追加
・ スライド上部にマグナポートを追加
・ トリガーガード前部にレイルを追加(もげた)
です。
今回はフロントセレーションの除去、研磨、再塗装を行います。

まずは、機関部を取り外しフロントセレーションにパテを盛ります。今回使用するのはGSIクレオスのMr.ホワイトパテです。
少しはみ出すくらいに盛ってやります。はみ出てる分は後で削ればいいので気にせず盛ります。

盛り終わりましたら、充分に乾燥させてやります。乾燥が不十分だと削る時に歪んだりもげます。

充分に乾燥させたら削ります。
鉛筆をナイフで削るような感じにデザインナイフでシャカシャカ削ってやります。
次に刃をスライドに垂直に当て、削り、スライドとパテの部分が平面になるようにします。
平面になったかなーと思ったら#400の耐水ペーパーで水磨ぎして面出しをします。
あまりやるとただでさえ薄い刻印が消えるので適当な所で切り上げ#1000の耐水ペーパーで仕上げの水磨ぎをします。

隙間に入った削り滓などを洗い流したら水分を充分に飛ばし、乾燥させます。

表面を素手で触らないようにしながら割り箸かなんかに固定しサフを吹きます。

薄く数回に分けて吹いてやります。スライド前部に見えるポツポツはパテが入りきらなかった部分です。今回は時間が無かったので無視しました。見た目が悪くなるので本当は埋めたほうがいいです。
サフが乾燥したら塗装します。今回使用したのはSIG SG550カービンにも使用した東急ハンズのサンドカラーです。実にいい色で容量も多く値段も安めなのでオススメです。
塗る際はサフと同じく薄く数回に分けて塗ります。そうするとムラや厚ぼったくなりにくいです。
塗り終わったらつや消しクリアを吹いて表面をコートします。

グリップパネルも同様にサフを吹いてから塗装しましたが、色はタミヤカラーのリノリウム甲板色を使用しました。本当はNATOブラウンの予定でしたが空でした。
塗装後、つや消しクリアを吹き表面をコートしてやります。

フレームに組み込むとこんな感じになります。
マルゼンPPK/Sのグリップパネルは元々ブラックなのですが、ブラウンにするとちょっと違った感じに見えますね。スライドが着いてないので画像からはなんともいえないと思いますがw

さて、スライドも塗装し終わり充分に乾燥させたので、機関部を組込み、グリスを塗ってからフレームに組みます。

やめておけばよかったなーと思いつつもこれはこれでいいんじゃないかなと思います。フレームもサンドカラーにしたら本当にデザートウォーリアーだわw

このPPK/Sは旧型という事で性能は微妙と考えておられると思いますが、スライドが軽く、機関部も重たくないのでマルイやWAのようにバッキャンバッキャンと激しくはありませんが実に快調にブローバックします。ブローバック式ではありますが、音が低いのでよほど近距離じゃなければ気づかれにくいです。
飛距離も固定ホップ搭載でヌルっと20m以上飛びます。小型ハンドガンでここまで飛べば充分です。

ただ、PPK/Sは銀ダンで出たこともあってフィールドに持っていくと「それ銀ダン?」と聞かれます。違います。
現在はリニューアル版が出ています。シリンダーとピストンのボアアップやサイトの大型化などされています。小型オートといいますとKSCのSIGやWAのM84、タナカのコルト ガバメント.380オ-ト、マルイのデトニクスなどがありますが、軽い部類じゃないかと。
インドア戦でのバックアップ用やサイドアームが欲しいけど普通のガスブロは重いし、一部の人以外は連射のきかないエアコキじゃ心もとないって人にはPPK/Sはオススメです。後は007が好きな人にもオススメですよ。最近はP99らしいですけどね。

次回は・・・なにやろう。  

Posted by ろす  at 04:14Comments(0)TrackBack(0)ラボ?